虫を嫌いになる理由や心理19選まとめ!

虫 嫌い

ここでは、昆虫を嫌いな理由についてまとめています。

今回は「あなたが昆虫を嫌いな理由を教えて下さい。また、特に嫌いな昆虫はなんですか?」というアンケートを19名の方に行い、それぞれ答えて頂きました。

参考にしてみてください。

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嫌いな理由1

女性
(女性 19歳)

昆虫の姿、形が気持ち悪く感じてしまうので嫌いです。

なぜかというと、足だったりがチクチクした感じになっていたりして、見た目がもうダメです。

また、羽があるのもは飛ぶとブーーーーンと音を出して飛ぶので、なかなか耳にも不快です。

だからといって、むやみには潰してしまったりしませんし、潰すことも気持ち悪いです。

私が一番苦手な昆虫はカメムシです。

どんな昆虫でも苦手ですが、カメムシは姿、形はもちろんのこと、羽音も嫌ですし、臭いもくさいので一番苦手です。

 

嫌いな理由2

男性
(男性 20歳)

昆虫が飛ぶときにする羽の擦れたような音が嫌いです。

また、その状態で顔の近くまで飛んでくるのが余計昆虫嫌いに拍車をかけています。

逆に昆虫でも、羽の音がしない蝶などはそこまで苦手とは感じないです。

特に嫌いな昆虫は、カナブンです。

カナブンは、飛ぶときの羽の音が特段大きく、どことも関係なく飛び回ってくるのが苦手です。

壁に一度ぶつかって、その後こっちに向かって飛んできたりなど奇妙な行動を起こされたときは体がビクビクとついついなってしまいます。

 

嫌いな理由3

男性
(男性 21歳)

わたしが昆虫が嫌いな理由は、蚊です。

特に夏場に現れるこの世で一番嫌いな虫です。

刺されてしまうと身体が痒いですし、寝る前や寝ている時に耳のあたりを飛ばれると、いやらしいモスキート音が鳴り響き睡眠の妨げになって腹が立ちます。

たまに手で叩いて蚊を退治したりした時は本当に気分がいいです。

ちなみに、蚊取り線香のあの感じの匂いは好きです。

ただ、蚊はこの世に生存する意味は絶対にないと思っているので、何かとても大切な理由があればそれは謝りますが、僕は蚊がいる意味は無いと思っているので、絶滅してほしいです。

 

嫌いな理由4

女性
(女性 22歳)

可愛くないのと、いきなり現れていきなり飛んでくるから。

虫独特の臭いにおいも嫌いで、足が6本あるのも気持ち悪い。

ゴキブリに関しては特に嫌いで、夏の日になると暗いところにいて電気をつけると急に現れるなり、人間に向かって飛んできたり向かってきたりするから気持ちが悪い。

中々退治できないのも嫌いな理由の一つです。

虫に限っては、毒を持ったものも多いし人間に害しか与えてない気がするからです。

一番嫌いな虫はゴキブリとムカデ

 

嫌いな理由5

女性
(女性 24歳)

私が特に嫌いな昆虫はカブトムシです。

動きが気持ちわるいので昆虫全般嫌いなのですが、特にカブトムシなどは、幼虫も気持ち悪いので嫌です。

虫だっていきているのはわかっているのですが、足の動きなどが気持ち悪く、また、飛んだりするのもあまり好めません。

カブトムシのあの黒光り感や、ツノ感も怖いですし、できれば身近で見たくないという感じが強いです。

友達がカブトムシを飼っていて、カゴの中でカシャカシャ言わせているのも嫌でした。

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嫌いな理由6

男性
(男性 24歳)

予測不能な行動を取るからです。

こちらが構えて予測している行動とは違うパターンで動いたり飛んできたりというのが、とても心臓に悪いです。

視覚的にももちろんそうですが、聴覚的にもかなり嫌いな部分があるように思います。

(耳元でブーンと突然されるとビクッとなります)以上を踏まえまして、一番嫌いな昆虫はセミです。

視覚的にも聴覚的にも彼らは特に嫌いで、毎年毎年夏が億劫で仕方ありません。

出来るだけ木の生えていない道を歩く等の対策を講じています。

 

嫌いな理由7

男性
(男性 25歳)

私は虫が全般的に全て大嫌いです。

虫は全て恐怖を感じます、ただただ気持ち悪いのです。

足が多かったり、手が長かったり、気味の悪い色をしていたりと…理由を挙げると沢山あります。

特に私が嫌いなのは蜘蛛です。

見ているだけで気持ち悪くて怖いです。

私は、幼少期に虐めを受けていまして、その時に生きている蜘蛛を数匹食べさせられた事があり、トラウマとなっています。

虫達が悪い訳ではないのは分かっておりますが、私はもう「虫」と言うだけで拒絶反応が出ています。

食事等に置いては、子バエが食べ物や飲み物に入ってきたりと凄く迷惑ですし、苛立ちを覚えます。

私は綺麗と言われている蝶々ですら、気持ち悪いと思っています。

虫はもう生理的に無理なのだと思います。

逆に、虫が好きな方に好きな理由をお尋ねしたい位です。

 

嫌いな理由8

女性
(女性 25歳)

私が昆虫が苦手な理由は、まず小さい頃から昆虫類は苦手でした。

カブトムシ、蝶々、トンボなど、昆虫図鑑に乗ってる写真を触ることすら出来ませんでした。

私には息子が居ますが、今年の夏、セミを大量に捕まえてきました。

震えが止まりませんでした。

夜に逃がしてしまおうかと考えたほどです。

特に嫌いな昆虫は蝶々ですかね。

あの柄が素敵と言うのでしょうが、私には到底触ることすらできそうにありません。

夢にまで出てくるほどです。

 

嫌いな理由9

女性
(女性 28歳)

噛んだり、毒のある昆虫がいるからです。

特に嫌いな昆虫はムカデなのですが、一度ムカデに噛まれた経験がありその時から本当に嫌いになりました。

夜、自宅でテレビを見ている時に太ももに「ピリッ」とした痛みを感じ、ズボンを脱いで見ると真っ黒な5センチ位の大きさのムカデが出てきました。

それまでムカデは見た事がなかったので本当に驚きましたし、痛みも酷くてショックでした。

見た目も気持ち悪いので旦那にスプレーで処分してもらいましたが、それ以降ムカデはもちろん他の昆虫も嫌いになりました。

 

嫌いな理由10

女性
(女性 31歳)

小さい時の話にさかのぼりますが、母と買い物に出かけようとして車に乗りました!パッとみたら、緑の大きな物体が運転席の 頭のとこにいるではありませんか! びっくりして叫びました。

その正体は、カマキリです。

それ以降、カマキリが 大の苦手でたまりません。

庭に 最近 よくいるのですがほんとに、嫌でたまらないです。

虫が全般嫌いなのはきらいですが、この出来事があり、特にカマキリは嫌いです。

見た目も嫌いなんです。

かまを振り上げた感じや あの顔つき。

今も想像しただけで、鳥肌がたちます。

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嫌いな理由11

男性
(男性 32歳)

昆虫は、足が多かったり毛がはえてたり、はえてなかったりなどさまざまな種類、形、大きさがあり、そういうところが気持ち悪くて嫌いです。

特にさまざまな色の昆虫がいてそれが動くのを見るのが生理的にうけつけません。

動物とは違いかわいらしさもなく、例え昆虫の赤チャンでもかわいくは見えません。

そのあたりが昆虫を嫌いな理由です。

特に嫌いな昆虫はカブトムシです。

角の部分が動くところが特に気持ち悪く、固そうな感じをしているのに羽を出して飛ぶところがまたダメです。

 

嫌いな理由12

女性
(女性 34歳)

脚や触覚,翅の質感やトンボなどの複眼が気持ち悪いです。

蝶々の漂うなどこに行くのだかよくわからない飛び方も嫌いですし,鱗粉をまき散らすのも嫌です。

特に嫌いなのは蝉です。

まず,鳴き声がうるさい。

蜩であれば郷愁感ある鳴き声なので風流だと思えるのですが,他はだめです。

蝉爆弾,セミファイナルは心臓に悪い。

こちらは静かに通り抜けたいだけだから大人しくしてほしいです。

夜中にマンションの部屋へ帰ろうとすると必ずと言っていいほど転がっていて,帰宅時間がおくれます。

そして殺虫剤などの対処法がない。

蝉は蚊などと違って基本的に人に害を加えないので殺虫剤が存在しないのです。

厳密には,木の幹に穴をあけられては困る農家のために殺虫剤はあるのですが,一般的には手に入りません。

シトロネラなどのアロマを嫌うという話も聞きますが,一軒家ならともかく集合住宅でそのような強烈な匂いを散布することはできません。

最後に,蝉が嫌い,いなくなってほしいというと「1週間しか生きられないのに,可哀想な事言うんじゃないよ」といろんな人に説教されるということです。

蝉は地中で何年も生きています。

昆虫の中では長寿です。

 

嫌いな理由13

男性
(男性 36歳)

ムカデが嫌いです。

理由は足がたくさんあって見た目も気持ち悪いし、生命力がかなりあって、切断しても動いている姿をみると鳥肌がたつ。

色も赤黒くて足は黄色ってのも気持ちが悪い。

田舎に住んでいるので畑仕事をしててもよく出てくるし、手袋をはめて作業していると手袋の中に違和感を感じて、手袋を外してみると大きなムカデが出てきて悲鳴を上げてしまった。

手も噛まれて2倍近く腫れて、それ以降ムカデと手袋が怖くてはめれなくなった。

 

嫌いな理由14

女性
(女性 37歳)

小学校低学年頃までは、むしろ素手で捕まえるくらい平気でした。

それこそ蜘蛛や毛虫、百足だって!そんな子供時代に蜂に手のひらを刺され、痛いわ真っ赤に腫れ上がるわで…子供からすればトラウマになるには充分でした。

それ以来、虫は『怖い』ものとなりました。

まずは飛ぶ虫。

それから蜘蛛や百足のようなビジュアルがグロテスクなもの…子供の頃の『怖い』は大人になってからは大っ嫌いなものとなっています。

特に嫌いな昆虫は飛ぶは見た目で無理なゴキブリです。

こっちに向かって飛んでこられた時には絶叫しています。

 

嫌いな理由15

女性
(女性 38歳)

ゴキブリが特に嫌いです。

その他では蚊、蜂、アブ、蟻、生活圏が近くて、危害を及ぼされる危険が高いものは嫌いです。

彼らも人間に害を及ぼされるのを知っているから攻撃的だし、上手に共存出来れば良いのでしょうが、私は恐いと思います。

自分から殺すことはありませんが、とにかく逃げますし、近付きたいとも思いません。

それ以外の昆虫は、大人になってから苦手になりました。

蝶々やバッタは昔は好きでしたが、今は眺めれば十分だと思っています。

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嫌いな理由16

女性
(女性 39歳)

嫌いな昆虫はカメムシです。

とにかくあのカメムシ特有の臭いが苦手で、あの臭いをかいだだけで頭が痛くなってくるような気さえします。

干していた洗濯物をしまいこんでたたんでいると、時々カメムシが服にくっついていることがあります。

その存在に気が付かずに、手が触れてしまって、あの臭いが手についたりすると本当に嫌な気持ちになります。

臭いだけでなく、このどこからともなく部屋に侵入してくるところも、カメムシが嫌いな理由の一つとなっています。

 

嫌いな理由17

女性
(女性 40歳)

なぜ昆虫が嫌いかと言うと、エイリアンのようにこの世のものとは思えない奇妙さにあると思います。

また昔は触ることができましたし、カブトムシやクワガタなどを飼っていたこともあります。

セミも手づかみで取ることができました。

いつから昆虫が嫌いになったかというと、カマキリを手で掴んだ時に、噛まれてすごく痛かった思い出にあります。

大きなカマキリに噛まれると、柔らかい子供の手には非常に痛く、また昆虫に噛まれたという経験がトラウマになってしまい、以来昆虫が嫌いです。

 

嫌いな理由18

女性
(女性 50歳)

昆虫は形が気持ちが悪い物があったり、臭いが臭い昆虫がいたりするので嫌いです。

また、足がすぐに取れてしまったり、つぶれて黄色い汁のようなものが出ているのを見かけると気持ちが悪くなります。

とにかくグロテスクなイメージがするので苦手で、思いがけず見つけてしまったりすると、叫んでしまうほどです。

中でも特に嫌いな昆虫はカメムシで、よく洗濯物などについているものを見つけますが、取る時にものすごい臭いがするので嫌です。

 

嫌いな理由19

女性
(女性 51歳)

多くの方が嫌いだと思う「ゴキブリ」が大の苦手です。

昆虫全般が嫌いですが、特にゴキブリ、クワガタ、カブトムシなどの大きさと色合いが苦手。

あの大きさの生き物がカサカサいいながら動いているのを見るとぞっとします。

ゴキブリを嫌いな理由の一番は、普通に嫌いレベルだった時に殺虫剤をかけようとしたら向かってこられて、首の大きくあいたTシャツの首の後ろの部分にとまられたトラウマがあるからです。

あの感触はずっと忘れる事が出来ません、と書きながらも鳥肌がたつレベルです。

 

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