『ジョジョの奇妙な冒険』《4部》【11話】の海外の反応。「レッド・ホット・チリ・ペッパー その1」

あらすじ(公式HPより)

レッド・ホット・チリ・ペッパーがついに仗助の前に姿を現す。承太郎以上とも思えるパワーを発揮し、電気の通るところであればどこでも移動ができ、そして そのパワーを持ちながら遠隔操作もできるということに仗助も改めて脅威を感じるのだった。翌日、承太郎に呼び出された仗助たちは、ある人物が杜王町に向 かっていると知らされる―。

関連情報・感想

 

海外の反応

 

●ついにわくわくする回がきた。

億泰の戦いは見ごたえがあったよ。最後に彼はやらかしちゃったけどね。

 

●億泰とチリペッパーの戦いはとても見事だった。

彼らが二人とも強くなっていたのは興味深い点だけど、ジョセフが実戦では役立たずになっていることも注目だな。

次回がとても楽しみだけど、ジョセフが歳に勝てなかったことを知っているからとても悲しいよ。

 

 

●OPがリミックス以前のバージョンに戻っていて良かった。

そしてジョジョ4部が39話構成だというのが確認された。

 

●前回ほど質や監督の仕事が良くなかった気がする。

おそらく、次回のために予算を節約しているんだろう。

 

●今のところ、4部のユーモアは気に入ってるよ。

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●仗助と承太郎はとても冷静で落ち着いていたね。

ただ、ジョースターは。

 

●実際、承太郎の戦闘は4部でいくつかあるの?

もし今後彼が戦わないなら、俺はとてもがっかりするんだけど。

 

●↑あるけど、多くはない。

彼は仗助の師匠のような役割の方が多い。

 

●億泰は少しだけマジだったね。彼は冷静さを失ってたよ。

でも、どうして承太郎たちは気楽に歩いてたんだ?笑

次回の老人ジョセフが楽しみだ。

 

●億泰は片腕から復活できたけど、仗助のおじいさんを溺死から復活させることはできないのか。

なるほどね。

 

●↑クレイジーダイヤモンドは、即死や仗助の祖父のように内部から完璧にやられている人々を治すことはできないからな。

一方、億泰はレッド・ホット・チリ・ペッパーによって電気化され始めていたから治ったんだ。

 

●億泰は死んでいたかもしれない。

彼は本当に運が良かった。

 

●億泰は仗助が近くにいてラッキーだったな。

レッド・ホット・チリ・ペッパーはすばやいし、使い手も馬鹿じゃないみたいだ。今回、承太郎が何もしなかったのはとても残念だよ。

そして、ジョセフは歳に勝てなかったようだね。

 

 

●時を止める機会がたくさんあったにも関わらず、承太郎が時を止めなかったことが信じられないよ。

億泰がピンチの間、承太郎と仗助が急ぐべきにも関わらず、のんきに歩いてたのはお気に入りだ。

 

●”レッド・ホット・チリ・ペッパー”なんて名前聞いたことないよ。XD

一体彼らはどこからこんな言葉を見つけてきたんだ?笑

 

●承太郎が自身のスタンドを使わない理由が理解できないよ。

彼がスタンドを使うチャンスはたくさんあったはずだ。距離が遠かったのかな?

そしてジョセフの顔を隠し続けているのも面白いね。

彼の顔を私たちはすでに知ってるのに。

 

 

●今回の承太郎は本当に残念だった。

一体、どうして彼は時を止める能力でレッド・ホット・チリ・ペッパーを止めなかったんだ!?

 

●どうして仗助と承太郎が歩いていたのか不思議だわ。

マンガでは走っていたはずなのに。

 

●ジョセフ・ジョースターが大好きだ。

次回、動く彼を見るのが楽しみだ。

翻訳元:http://myanimelist.net

 

承太郎が時を止めなかったことと、彼らが億泰のところへ歩いて向かっていた部分について多くのコメントが寄せられていました。

ジョセフの顔見せは荒れるかも知れないですね。

 

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アニメ『ジョジョの奇妙な冒険』《4部》の海外の反応まとめ【ギガヤク】

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