綺麗好きな方が気をつけている事とは?20人に聞いてみた

綺麗好き

今回のテーマは、「綺麗好きな方が日常生活で気をつけている事」についてです。

キレイ好きな方は、日常生活の中のどんな事が気になるのでしょうか。

「あなたのキレイ好きエピソードや、日常生活の中で特に気になる事について具体的に教えて下さい。」というアンケートを行い、まとめてみました。

参考にしてみてください。

 

エピソード1

女性
(女性20歳)

日常生活で一番気になるのは、カーペットのホコリや床の淵などのホコリなどです。

また、よくカーペットの上に小さな子供がいるので、お菓子やご飯などが散乱してる事も気になります。

何度も掃除機やコロコロをしてもすぐに散らかってしまうため、気になってしまい何度も掃除をしています。

床の淵のほこりは、掃除機をかけていても、よく見ると淵には取り切れてないホコリなどがあるため気になってしまい、片手に掃除機、片手に綿棒を持って淵のホコリを取っています。

特に、取りにくいホコリなどは自分で工夫して取って綺麗にしないと気が済みません。

 

エピソード2

女性
(女性20歳)

私は自分の部屋にカーペットを敷いています。

掃除機は毎日のようにかけているのですが、掃除機では取り切れないカーペットに絡まっているごみが気になり、コロコロを使ったり、ガムテープでとったりします。

また、それでも取り切れないものもあるため、端から素手で取っていくこともあります。

テレビを見ていたり、音楽を聴いていたりしても、ごみが落ちていたらいったん中断して掃除をし出してしまいます。

特に私は髪の毛が抜けやすいため、1本でも落ちているとすぐ掃除をしだします。

 

エピソード3

女性
(女性22歳)

実家暮らしの時は、汚いのなんて気にしたことなかったのですが、結婚して家事をするようになってから、様々なところの汚れが気になるようになりました。

特にキッチン周りは料理のたびに掃除してます。

料理が終わったら、必ずコンロ周り、コンロを専用の洗剤で拭かないと気が済まないです。

あとは、水回りですね。

洗面台などは、旦那さんが髭剃りなどをしたカスなどが溜まるので毎回掃除してますし、水アカができたら、酷くならないうちに必ず擦ります。

掃除機などもテレビ台などの後ろや、タンスの後ろなど全て動かして掃除します。

 

エピソード4

女性
(女性24歳)

日常の中で手を洗う回数が多いです。

帰宅後や食事を作る前はもちろんですが、食器を洗ったあとや布巾を触ったあとでさえも手を洗います。

雑菌や食中毒などが気になるので、どうしても手を洗う回数が増えます。

また、洗濯物を溜めると不潔な気がして、洗濯機も頻繁に回しています。

部屋の隅に埃がたまるのが嫌で常にチェックしていますし、拭き掃除も気になったときにはこまめにしています。

お風呂上がりには清潔な状態でいたいので、用事を出来るだけしないで済むように家事をしています。

 

エピソード5

女性
(女性27歳)

私が日々の掃除で一番こだわるのは「床磨き」です。

特にきれい好きというわけではなかった私ですが、息子が生まれ家中を徘徊するようになった数ヶ月前より、気が付けば空き時間に床を磨くようになりました。

基本的には息子が就寝してから玄関から寝室まで水拭きを行います。

市販の掃除グッズを使わない理由は、とにかく安全でありたいからです。

最近では「赤ちゃんにも使える」「環境にやさしい」などと書かれた商品ももちろんありますが、一番安心できるのはやはり水拭きなのではないか、と自分で考えこまめに掃除することを心がけています。

 

エピソード6

女性
(女性28歳)

私は、外から帰ったらすぐに玄関で靴下やストッキングを脱ぎ、そのままお風呂場に直行して、足を洗います。

そこで、外に着て行った洋服も脱ぎます。

外に着て行った洋服で、ベッドに座ったり、ソファーに座ったりすることは絶対にありません。

そのほか、バッグを床に置いたりすることもありません。

でも、友達が家に遊びに来ると、バッグをテーブルに置いたり、食べ物を触った手で、ソファーやリモコンに触ったりするので、帰ったらすぐに掃除をします。

 

エピソード7

男性
(男性28歳)

とにかく気になるのが床に散らばる髪の毛です。

「1日掃除をサボるだけでこんなに抜けるのか」という程に落ちています。

お風呂上りにドライヤーをかけた後はコロコロが欠かせません。

しかも、普段ほとんど入らないクローゼットの中や、洗濯した服にまで付いていて、何故なんだろうと思いながらもコロコロしてしまいます。

また、お風呂場の排水口にもびっくりするぐらいの髪の毛が詰まっていて、綺麗さを気にするよりも自分の頭髪の将来まで気にしてしまいます。

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