LINE(ライン)の失敗談20選まとめ!最も後悔した事は何?

LINE(ライン)の失敗談

ここではLINE(ライン)の失敗談についてまとめています。

今回は「「LINE(ライン)」を使っていてやってしまった失敗談や、後悔した経験について教えてください。」というアンケートを20名の方に実施し、答えていただきました。

参考にしてみてください。

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失敗談1

男性
(男性 19歳)

自分がまだ中学生だった頃、好きな人に対して告白をLINEでしたことがあります。

その際、トーク履歴として残ってる文を、その女性が他の女性の人たちに送っていました。

もちろん、その女性には振られました。

後日、学校に行くと、色々な人たちから嫌味を言われました。

そして、告白の内容や普通の会話も全て暴露されてしまいました。

また、付き合った女性に対していちゃいちゃしてるLINEをずっと送りあっていたのですが、別れてからものすごく恥ずかしくなり、この世の中から完全に消せるなら消したい過去になりました。

 

失敗談2

女性
(女性 24歳)

ラインを使っていてやってしまった失敗談は、当時連絡していた異性の方がいて、その異性の方とのやりとりをスクショして、自分の友達に送ろうとして送ったら異性の方本人に送ってしまいました。

普通に間違った!って返したけど、多分気づいていると思います。

自分の方の画面では消せるけど、相手に送ってしまったら、取り消せないので、ものすごく後悔しました。

あとは、ラインを送る相手を間違って親に送ってしまったことがあります。

 

失敗談3

女性
(女性 26歳)

ひとり酒をしながら、友人とラインで旦那の愚痴のやりとりをしていた時、旦那から「今から帰宅する」とラインが入りました。

旦那のラインは後で返そうと思い、浮気している友人を元気付けようと浮気を肯定、浮気のメリットを示唆するような内容を送りましたが、後々そのラインは友人ではなく間違えて旦那に送ってしまっていたことが発覚。

その後しばらく旦那から、浮気をしているのではないかと疑われる日々が続いてしまいました。

 

失敗談4

男性
(男性 26歳)

LINEで何人かの女の子と連絡を取っていた時に、1人1人に「好きだよ」とか「会いたい」とか送って好感度をあげようとしていて、ある日、忙しい時にLINEを返信していたら送る相手を間違えて修羅場になったことがあります。

LINEのスタンプなども名前付のスタンプなどを購入して使っているので、違う女の子に使ってしまって他に女の子が居ることがバレてフラれる事がありました。

複数の女の子とLINEするときには、きちんと確認して送らないといけないと感じました。

 

失敗談5

女性
(女性 26歳)

ラインで好きな人と連絡を取っていながら、どう返事をしようと友人にラインで相談していた時のことです。

好きな人とのラインのトーク画面をスクリーンショットして、友人にこうやって来たんだけどどう返したらいいかな?と送ろうとしたのですが、間違えてそれを好きな人に送ってしまいました。

ラインは送った瞬間既読になり、とても焦りました。

ごまかしてもしょうがないと思い、本当のことを言いましたが、あの時は本当に恥ずかしかったです。

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失敗談6

女性
(女性 27歳)

返事を返すのに困る人のLINEを間違えて開けてしまい、返事をすぐに返さないといけない状況になってしまい困りました。

開くと既読がつくのでつかないアプリをとろうかとも思いましたが、結局めんどくさくなり現在もそのままです。

返事を早く返さないといけない相手のLINEは、開かない方が良いことを再確認しました。

また、ホーム画面の画像を変更すると「自動的にタイムラインに変更しました」と載るのを解除するのを知らず、気付くまでずっと変えるたびにタイムラインに載るのが嫌でした。

 

失敗談7

女性
(女性 28歳)

当時付き合っていた彼氏と喧嘩をしてしまった時の事です。

些細な事から喧嘩をしたのですが「別れる、別れない」の話にまで発展してしまってかなり落ち込んでいました。

私はまだ彼氏の事が好きだったので別れたくなかったのですが、彼氏は別れたいと思っているようでした。

それを友達に相談しようと思ってLINEをしたのですが、その相談を間違って彼氏本人に送ってしまいました。

彼氏からは「人に相談する程、俺との事、悩んでるの?」と言われてしまい、本当に失敗したなと思いました。

結局、その彼氏とは別れてしまいました。

 

失敗談8

女性
(女性 29歳)

同時にいろいろな人とやりとりをしていると、ついつい違うグループや連絡先に、他の人とのやり取りを送ってしまうことがあります。

特に誰に見られても問題ないやりとりなら構わないのですが、彼氏などに送るはずの甘えた内容のメッセージを会社内のメンバーのラインに送ってしまった時は、とても恥ずかしかったです。

異性ならまだ冷たい目で見られることもありませんが、同性同士だと取り返しのつかないことになるので気をつけなければいけないなと思いました。

 

失敗談9

女性
(女性 29歳)

半年ほど前にLINEのアプリそのものに急に不具合が起きてしまって、ログインが出来ない状態になりました。

問い合わせもしてみましたが復旧は出来ないとのことで、その後私の不具合そのものがもう起きないようにとLINEアプリのアップデートも行われました。

友達などほとんどの連絡先をLINEしか知らないケースも多く、情報をデータで一箇所だけにまとめてしまうリスクを初めて感じ、ほかに控えていなかったことを後悔しました。

 

失敗談10

男性
(男性 30歳)

LINEを使っていて失敗したことといえば、相手に失礼な返信をしてしまったことです。

メールであれば相手の名前や立場などを記載してから送ります。

しかしLINEの場合、どうしても相手がすぐ見てくれると言うイメージがあるので話言葉のようにしてメッセージを送ってしまいました。

結果的に、このようなメッセージを送ったことで相手に対して失礼なイメージを与えてしまいました。

ビジネスの場ではあまりLINEは使わないほうが良いと言うことを実感しました。

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失敗談11

女性
(女性 30歳)

彼とLINEをしている時に、姉からLINEがきてて流れで姉に彼に送る惚気けたようなLINEを送ってしまいました。

姉には今、流行ってるとか無理矢理な理由を貫き通しました。

写メを送る時に、データフォルダから写メを選びLINEを送ると履歴から勝手に送り先が決められていて、確認せずに送ると恥ずかしい思いをしたりビックリされたりします。

そして、送信を押してすぐ気づいても即送られるので中止することもできないです。

 

失敗談12

女性
(女性 30歳)

以前気になる男の人に、酔った勢いで真夜中にLINEをしてしまいました。

知り合って間もないのに、その気になる男の人と共通の友人と飲んでいた時に、その男の人の話になって、ついついLINEをしてしまいました。

次の日LINEを見て愕然としました。

真夜中に連続でLINEを送信していたのです。

そして、そのレスポンスはなし…。

そりゃそうですよね。

真夜中に意味もないLINEにレスポンスなんてしませんよね。

最近ではお酒の席ではスマホをいじらないようにカバンに入れています。

 

失敗談13

女性
(女性 32歳)

ラインを使っていてやってしまった失敗は夫に送るはずだった子供の写真を他の友人に送ってしまったことです。

普通の友人に送ったのであれば間違えてすいませんで終わるとこなのですが、私が間違って送ってしまった相手というのが子供が授からず不妊治療を3年も頑張っている友人でした。

子供ができなくて頑張っている友人にこれ見よがしに子供の写真を送りつけてしまった状態です。

気がついた時にはもう送信済みで、血の気が失せました。

そのあとすぐに謝罪をし、その友人も気にしないでと言ってくれたのですが、傷付いてないわけないと思うと本当に申し訳ないことをしてしまったという気持ちでいっぱいになりました。

このことがあってから送る相手だけはとにかく間違えないように気をつけています。

 

失敗談14

男性
(男性 32歳)

僕は不倫関係にある女性がいて、その人とよくLINEでメールをしています。

ある時、自分の嫁とLINEでメールをしながら不倫関係にある女性ともメールをしている時がありました。

その時に誤って、自分の嫁に、不倫関係にある女性に送るはずだったメールを送ってしまいました。

内容も二人で今度ホテルで遊ぼうみたいな感じで、明らかに不倫しているようなメール分だったため、嫁に自分が不倫していることがバレてしまいました。

 

失敗談15

女性
(女性 33歳)

彼氏に送ろうとしていた内容をグループラインに送ってしまってグループラインのグループの人数が20名近くいてて20名に彼氏に送るはずだった内容を皆に見られてしまったという失敗だ談があります。

後日その人達と会うのも恥ずかしかったグループで会話するのも凄く毎回言葉を選んでしまうようになってしまいました。

慌てて送るべきじゃなかったなとその時は凄く後悔しました。

何ともない内容なら全然気にもならなかったですが見られたくない内容だったので尚更気まづかった。

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失敗談16

女性
(女性 34歳)

タイムラインに流れてきた友達の投稿にいいねをつけてしまったことです。

最初は気にしていませんでしたが、その後別の友達から『あの子と友達なの?』って聞かれて驚きました。

知らないところで誰が誰と繋がっているのか分かるのが少し怖いと思いました。

トークでやり取りしていて既読スルーされていたけどその子のタイムライン見たらコメントで他の人といっぱいやり取りしているのを見て、優先順位つけられてるって分かりすごくショックでした。

次の日の朝に返事遅くなった。

ごめんって来たけど微妙な気持ちになりました。

 

失敗談17

男性
(男性 35歳)

私はスマホカバーを付けていません。

よくLINEでメッセージを送ったり、確認した後にそのままポケットに入れてしまう癖があるのですが、2回ほどポケットの中で勝手に文字が打たれて、送信されてしまったことがありました。

そのうちの1回が自分の友人のグループに送ってしまったものでした。

気づかずにいて、スマホを確認してみると「アホがいます」という文字があり、何かなと思ってみてみると私から「パレスチナ」という謎のメッセージが送られていました。

恐らく予測変換でそれが送られていたのだと思いますが、とても焦りました。

「誤作動」ということで謝って済みましたが、より恥ずかしい文字が送信されていることを想像すると恐ろしい限りです。

それ以外。

LINEを使った後は完全にアプリを終了するように確認しています。

 

失敗談18

女性
(女性 39歳)

かなり長い文章を書いてしまって疎遠になった相手がいます。

昔は何時間でもファミレスなどで永遠と語っていた友達、お互い結婚して疎遠になっていましたが、ふとした事からLINEで繋がり、興奮してテンションが高くなっていたのだと思います。

近況報告も兼ねて長々文章を続けてしまいました。

最初こそ付き合ってくれていたものの、数段々そっけなくなり返信がなくなりました…。

もちろんいつも長文だった訳ではありませんが、自慢げな事も書いていたので嫌がられたんだと思います。

それはお互い様でしたが、仲の良い友達も年月が経てば環境も違うので昔のようにいなかいものだなと改めて思いました。

 

失敗談19

女性
(女性 42歳)

LINE上でよくやってしまう失敗は打ち終わってないのに送信してしまい話が途中になったり履歴から言葉を探すと違う履歴に残っている言葉を押してしまい全く違う話の内容になってしまっていることに気が付かずにそのまま送信してしまうことはよくあります。

「レアなケース」を「レアチーズなケース」と履歴から間違えてレアではなくレアチーズを押していたようで送信したのが友達だったのでよかったですがかなり恥ずかしかったです。

 

失敗談20

女性
(女性 60歳)

失敗談としては、文章を打ち込んでいる途中で送信してしまい、とぎれとぎれで送ってしまうことが度々あります。

送る相手を選ぶのを間違えてしまい長々と相談の文章を書いて送ってしまったことや相手から送られてきた写真をパソコンで保存しようとして曖昧に押してしまった結果また相手に送り返してしまったこともあります。

送られてきた写真を保存しようと思いながら忘れているうちに気がついた時には見ることも保存も出来なくなってしまっていました。

またスタンプを選んでいる時につい手で触れたものを送ってしまうことなど、たびたび失敗しています。

 

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