誕生日を嫌いになる理由や心理15選!年齢を自覚するのが嫌?

誕生日 嫌い

誕生日嫌いな理由8

女性
(女性 33歳)

幼い時はそれら楽しい日だったかもしれないけど、今や30代になり結婚もして子供もいると、家族の誕生日が一年中あって気が休まらず、その度にごちそう作ったりプレゼントやイベントを考えたら準備したりしていると、自分の誕生日まで来るのは、正直どうでもよくなってしまって、面倒な気分です。

けど、やっぱり家族に忘れられたり祝ってもらえないと気分が良いものでもないし、欲しいものも特にないけど、だからと言って何ももらえないのも面白くないので、自分の誕生日も面倒ですね。

 

誕生日嫌いな理由9

女性
(女性 34歳)

子供の頃は誕生日が好きでした。

しかし、30歳を境目に嫌いになりました。

年々自分の歳をとっていくという事実を突きつけられているように思います。

誕生日おめでとうと言われながらも、内心おばさんになってと思われているんだなと被害妄想をしてしまいます。

この歳になると、誕生日プレゼントもくれる人はいまけん。

結婚10年になるため、誕生日だからといって旦那は何もしてくれません。

覚えていてくれていない年もあります。

誕生日を迎える度に自分の歳と旦那の私への関心度の無さの現実を実感します。

 

誕生日嫌いな理由10

女性
(女性 36歳)

人と話すのが苦手で、仕事上必要最低限の人としか話しません。

昔は友達がいたので祝ってもらったりお祝いの連絡が来たりしていたのですが、人付き合いが面倒になって付き合いが悪くなってから徐々に減ってきました。

友達もほとんどいません。

なので誕生日も母親からのメールが来るのみです。

友達がいないことは普段は全然苦にならないのですが、誕生日という日にはそのことを再確認させられる感じがして嫌いです。

なるべく普通の日と変わらずに静かに過ごします。

 

誕生日嫌いな理由11

男性
(男性 37歳)

若いときはあまり気になりませんでしたが、ある程度歳をとってくると衰えていく部分が色々でてきます。

極端ですが去年出来てた事が今年誕生日が来てから出来づらくなるといったことがやっぱりあります。

今も体を動かしていますが、日々出来てたプレーが出来なくなってきます。

やっぱり若さを保ちたい気持ちもあります。

ですが誕生日が来ると『また歳をとったなぁ』と思ってしまいます。

なので歳をとりたくないという意味では誕生日が嫌いです

 

誕生日嫌いな理由12

男性
(男性 40歳)

私は現在40歳ですが誕生日が来たからといって、めでたくも何ともありません。

ただ次第に年々、体の衰えを感じてきているので嫌です。

去年40歳になったのですが、急に体力が落ちたように感じました。

例として、私は車でドライブするのが好きですが、以前はいくら車で走っても疲れを感じませんでした。

しかし今は以前の半分くらいの時間しか走ることができません。

それ以上走ると疲れてしまいます。

多分、これから年々衰えは大きくなっていくと思います。

なので自分の誕生日が来てもうれしくはありません。

 

誕生日嫌いな理由13

女性
(女性 40歳)

年々、また1歳年をとったからなんだという気持ちになっています。

職場では若い人たちから何歳になったのかと聞かれることも遠慮されるし、誕生日プレゼントをあげてもいいものなのか気を遣われるし、悲しいだけです。

家族でももともと誕生祝いをしてこなかったので、その日に特段祝うこともなく、欲しいプレゼントもなく、いつもと同じように好きなフルーツタルトを食べるだけです。

無事に生きられた1年に感謝しつつ、だんだんあと何年生きられるのかなとカウントダウンしているような気がして楽しめません。

 

誕生日嫌いな理由14

女性
(女性 42歳)

誕生日が来ると一つ歳をとってしまうことと自分の誕生日でも家族がお祝いしてくれる雰囲気なので自分の誕生日なのにケーキを用意したりどんな料理を作るのか考えるのが面倒に感じることがあり今は誕生日は嫌いです。

お祝いしてくれるのはありがたいですが子供の頃ならうれしいだけの誕生日も今の年では全くうれしい気持ちにならずできればプレゼントだけは欲しいと思いますが主人は自分からプレゼントを買ってくることはない人なので自分のお誕生日のお祝いを自分で準備しているため嫌いになりました。

 

誕生日嫌いな理由15

女性
(女性 70歳)

一月二日に生まれた私は小さい時から誕生日を祝ってもらった事が有りませんでした。

何故ならお商売をしていた我が家はお正月だからとお得意様を呼んで新年をお酒を酌み交わし祝っていたからです。

子供の誕生日どころじゃなかったのだと思います。

友達からプレゼントを貰ったとか何処かに連れて行って貰ったとか聞く度家の事情が解っていながらでもとても羨ましいと思いました。

せめてプレゼントはないかと思った事もあります。

この歳になると小さい頃の羨ましかった淋しかった事が思い出されます。

と同時に一年一年歳を重ねる淋しさが重なります。

 

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