LINE(ライン)でめんどくさいと感じる事20選と対処法まとめ

ラインがめんどくさい
スポンサーリンク

ラインの面倒くさい事と対処法15

男性
(男性35歳)

仕事や学校の知り合いのグループに入った時に、自分と興味ない話題で盛り上がった時にめんどくさいと感じます。

興味はないので見る気はないのですが、会話の途切れたタイミングで全員に対する伝言や用事があるかもしれません。

そう考えると、一通り目を通さないと行けなくなります。

私の場合は会話が盛り上がっている時は通知を切って、しばらく放置します。

そのあと未読がせいぜい4、50程度なので目を通します。

もし未読が200とか300もあったらどうしたでしょうか・・・一応目は通しますが、かなり面倒臭いと思いながら目を通していたと思います。

 

ラインの面倒くさい事と対処法16

女性
(女性36歳)

あまり重要では内容が来た時や苦手な人から来た時、直ぐに返信が出来ないのに既読にしてしまった際はいつもめんどくさいと思っています。

特に苦手な人からの時は既読の機能がめんどくさいと感じます。

そう言った時は直ぐには返さず20分くらいしてから「読んだけどちょっと取り込んでて等、返事が出来なかった。」と前置きをしてから本題の返事を短文で送ります。

その時もなるべくやり取りが続かないように文章を考えて送ります。

 

ラインの面倒くさい事と対処法17

女性
(女性38歳)

会社の先輩から、平日の夜12時近くだったり、土日や祝日で休みの日に、まったく興味がない写真が5枚くらい送られてきて、ラインに気づかないふりをしていると、更に「どうしたの?」、「大丈夫?」と送ってくるので、「うとうとしていました」と返信すると、また写真が送られてきます。

ものすごくめんどうですが、先輩なので「興味がない」とも言えず、「ちょっと目が疲れたので、今日は寝ます」と文字で送ったうえで、スタンプを送ります。

 

ラインの面倒くさい事と対処法18

女性
(女性40歳)

LINEを使っていてめんどくさいのは既読機能です。

こちらから送ったLINEに既読がずっと付かなかった時はものすごく不安になります。

逆な事もあります。

相手から送らさって来たLINEをすぐ読まなければ失礼になるかなとか、嫌な相手からLINEが来ると相手にバレないように内容を見たい時もあって、そんな時に既読がついてしまうのがものすごく嫌です。

LINEのこの既読システムが本当にめんどくさくて嫌です。

 

ラインの面倒くさい事と対処法19

女性
(女性43歳)

知らない相手からLINEが入ってくるのが多くて、それをいちいち”友達じゃない”と設定することがめんどくさいです。

最近LINE使うようになったのですが、勝手が分からずに余計に面倒に思います。

携帯の時に登録したアドレスに自動的に一斉送信されてしまったので、しばらくその対応にも困りました。

対応は設定を友人に教えてもらって対応しましたが、来るのは拒めないので都度対応になっています。

スタンプの押し方もやっと理解し始めた所なので大変です。

 

ラインの面倒くさい事と対処法20

女性
(女性62歳)

ラインで子供が孫の日々の写真を送ってくれるのですが、相方も見たいといい、スマホを自由にみられるようにしています。

着信通知設定をしておくと、他のアプリを見ている途中でも音が鳴り、相方がそれを聞くと早く見せろ、今着信があったぞ、と言い出します。

ラインのめんどくささではなく、相方のうるささがめんどくさいのですが、着信通知を止めました。

その結果ですが、私自身も着信通知に振り回されていたな、と思いました。

ラインの着信通知は面倒です。

見たいときに見ればいいのです。

 

まとめ

アンケートに答えてくださった方々、ありがとうございました。

多くの方は、LINEの「既読機能」に辟易としているようですね。

他の人気SNSとLINEに大きな違いを生んでいるのは、この既読機能だと言えるでしょう。

既読をつけてしまうと「はやく返信しなければ」という焦りが生まれてしまい、一方、既読スルーをしてしまうと罪悪感や相手からの追求に怯えてしまうという、この”常につながっている感”に面倒くささを感じてしまう方が多いようです。

LINEを含めたSNSは我々の生活に深く根付いていますが、適度な距離を保ちつつ利用するのが精神的に重要だと言えるでしょう。

 

★こちらも読まれています

友達はいらない?友達が必要ではない理由15選

人付き合いに疲れたときに参考にしたい意見20選まとめ

婚活に辛いと感じたらどうする?経験者20名のアドバイス

飲み会に行きたくない理由8選と断り方まとめ

スポンサーリンク
スポンサーリンク
関連コンテンツ
関連コンテンツ
人間関係
ギガヤク
タイトルとURLをコピーしました